野々下孝一人芝居「『吾輩は猫である』を演じる俳優
吾輩は猫である・・・・
吾輩は猫である・・・・を、演じる俳優。
という、不思議なタイトルの一人芝居を演じるのは俳優で演出家の野々下孝(ののしたたかし)さん。仙台シアターラボ/ARCTの代表を務め、朗読クラブの講師などもしています。
ご本人は大分県出身。
仙台を中心に演劇活動しながらも海外公演にも多数ご出演なさっています。
その野々村さんが、てらいけ座にやってきます!
2月21日(土) 開場13:30 開演14:00
チケットは 一般1000円で高校生は無料です!
物語は中学校の英語教師の書斎に集まる明治の俗物紳士たちを、猫の視点で風刺的に描いた、夏目漱石の挑戦小説を、「ある俳優」が「吾輩は猫である」を演じるという・・・。
???不思議なストーリーで想像もつきません。
ぜひてらいけ座で物語をご覧になって下さい。
チケットが必要な方はてらいけ座にお問合せくださ。
チケット取り置きできます。
0コメント